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ぼくらのぶたごはん ぼくらのさかなごはん ぼくらのしかごはん

ぼくらのぶたごはん ぼくらのさかなごはん ぼくらのしかごはん

選べる3つのおいしいごはん

愛しいわがこにあげたい
新しいごはんができました。
その名も「ぼくらのごはん」
今回は ぶた しか さかな の
3種類での登場です!
どれも最高に美味しい厳選した
国内産最高級のブランドたんぱく質。
美味しいしあわせを愛犬にもどうぞ♬

whats your choice?
whats your choice?
あなたの愛犬にはどれを選ぶ?
  • ぶた
  • さかな
  • しか

涙やけ対策にぼくらのぶたごはん

涙やけ
ぼくらのぶたごはん

宮崎県産きなこ豚のモモ肉を使用

我々が考える”愛犬の涙やけの原因”のひとつである鉄分。その鉄分の少ないたんぱく質として今回はきなこ豚モモ肉を採用しました。新鮮なきなこ豚モモ肉をぶたごはんでは自社でミンチにしてから使います。

ぶたごはんに使っているのは宮崎県産きなこ豚のモモ肉。
この部分はまさに赤身のかたまりで、高タンパク・低脂肪で糖質・脂質の代謝を助ける高ビタミンのヘルシーミート!!ビタミンBの1種であるナイアシンが多く、粘膜や皮膚、消化器系を守るほか、末梢血管を広げて血行を良くする働きがあると考えられています。

ぼくらのぶたごはん
  • 宮崎県産きなこ豚
  • 米
  • じゃがいも
  • かぼちゃ
  • キャベツ
  • 小松菜
  • 人参
  • 玄米
  • 大豆
  • 黒豆
  • おから
  • 米ぬか
  • すだき糖
  • えごま
  • 卵殻カルシウム
  • ビール酵母
  • 干ししいたけ
  • 昆布
  • りんご皮
  • 酒粕

体内環境の正常化を促す

その他特徴的な食材として、ごはん全体に旨味やコクを出す奄美諸島産の”すだき糖”をほんの少し使い、こだわりの野菜や穀物などを独自のレシピで調理して、涙やけや体内環境正常化に効果が期待できるスペシャルごはんに仕上げました。

体内環境の正常化を促すことによってもたらされる「涙やけの軽減」という作用は、つまりカラダ全体の浄化作用の一部とも言えます。愛犬のカラダから要らないモノを排出させ、健やかに導いてくれるぼくらのぶたごはんは涙やけに悩むすべての愛犬たちに効果が期待していただけるごはんです。

ダイエットにはぼくらのさかなごはん

ダイエット
ぼくらのさかなごはん

使用する魚は新鮮な5種類を厳選

魚類には肉類にはない素晴らしい栄養素が含まれています。それのひとつがn-3系脂肪酸で、皆さんご存知のEPA(エイコサペンタエン酸)とDHA(ドコサヘキサエン酸)という成分が豊富に含まれます。
DHA・EPAは良質な脂質です。脂質と言うと太るイメージがあるかもしれませんが、魚に含まれる脂質は太りにくいと言われています。京都大学の研究グループによれば、DHA・EPAを摂取すると脂肪燃焼細胞と呼ばれる褐色脂肪細胞の増加を促して、体脂肪が減少すると報告しています。
ワンちゃんにとっては日常的に摂取しにくい栄養素を豊富に含む新鮮な5種の魚を厳選し、たっぷりと使うことにしました。

ぼくらのさかなごはん
  • 鰯
  • 宗田節
  • 鰹節
  • 焼きアゴ
  • 米
  • おから
  • 玄米
  • じゃがいも
  • かぼちゃ
  • キャベツ
  • 小松菜
  • 人参
  • 大豆
  • 黒豆
  • 米ぬか
  • すだき糖
  • えごま
  • 卵殻カルシウム
  • ビール酵母
  • 干ししいたけ
  • 昆布
  • りんご皮
  • 酒粕

魚のたんぱく質は消化しやすい♪

その他特徴的な食材として、ごはん全体に旨味やコクを出す奄美諸島産の”すだき糖”をほんの少し使い、こだわりの野菜や穀物などを独自のレシピで調理して、ダイエットや体内環境正常化に効果が期待できるスペシャルごはんに仕上げました。

魚のたんぱく質は、肉類と比べると基質タンパク質と呼ばれるすじの部分が少なく、消化しやすいメリットがあるのです。ダイエット対策にはぼくらのさかなごはんを食べて良質なタンパク質を取り入れ、しっかりと運動して、健康的な身体を目指しましょう!

アレルギー・カイカイ対策にはぼくらのしかごはん

アレルギーかいかい
ぼくらのしかごはん

鹿肉ジビエを使用

鹿肉は食物アレルギーの原因になりにくいとい云われているたんぱく質のひとつです。近年はジビエは注目が集まっており、意識の高い方が集まるレストランなどでも人気のお肉のようです。
身体を温め、病気になりにくいと云われている鹿肉は、免疫力を高めアレルギーや痒みを発症しにくくすることが期待できます。
そんな優れた栄養価の鹿肉ジビエを、しかごはんでは自社でミンチにしてから使います。

完全自然食である鹿肉だからこその脂質の質の良さ。
脂質の質を決めるのは脂肪酸という成分ですが、鹿肉には必須脂肪酸のリノール酸をはじめとする多価不飽和脂肪酸が畜肉よりも高い割合で含まれています。これは自然の中で植物をエサにしている鹿ならではのことで、家畜の肉と大きな違いなのです。

ぼくらのしかごはん
  • 国産鹿肉ジビエ
  • 米
  • じゃがいも
  • かぼちゃ
  • キャベツ
  • 小松菜
  • 人参
  • 玄米
  • 大豆
  • 黒豆
  • おから
  • すだき糖
  • 米ぬか
  • えごま
  • 卵殻カルシウム
  • ビール酵母
  • 干ししいたけ
  • 昆布
  • りんご皮
  • 酒粕

免疫力回復の効果があるアミノ酸が豊富

その他特徴的な食材として、ごはん全体に旨味やコクを出す奄美諸島産の”すだき糖”をほんの少し使い、こだわりの野菜や穀物などを独自のレシピで調理して、アレルギーや体内環境正常化に効果が期待できるスペシャルごはんに仕上げました。

栄養価の高い鹿肉に多く含まれるアセチルカルニチンはアミノ酸の一種で、脳機能向上やストレスの軽減、疲労感や免疫力回復の効果があると報告されています。アレルギーには免疫が深く関係しています。
ぼくらのしかごはんでアレルギーのない健やかな身体を目指しましょう!

とにもかくにも愛犬がよく食べるごはんを

ぼくらのごはんイメージ

愛犬と一緒に暮らしていて、1〜2番を争う日々の苦労、それは「愛犬がごはんを食べないこと」!!!
そんなお悩みを持つ方は多いことでしょう。
なんでも食べる!!!というコも沢山いますが、食べムラがあるコ、すぐ飽きてしまうコ、遊び食べしてしまうコ、選り好みが激しいコ…
いわゆる”食い付きが悪い”ワンちゃんもまた、とても沢山います。

食い付きが悪いコには、日々様々なトッピングをしてごはんを与える方が多いですがママ&パパの本当の願いはやはり「ごはんをそれだけでも喜んで食べてくれること」ですよね?

一般的にドッグフードの食い付きをあげる方法として採用されているのは
・人工フレーバーによる味付け
・オイル(フレーバーオイル)による味付け
・動物性たんぱく質を増やすことによる味付け…
これまではそれらに頼ってきました。

でも我々は次世代のワンコたちに次ぐ健康ごはんとして動物性たんぱく質やオイルに頼らない美味しさを追求することにしました。

そこで考案したのがこの「ぼくらのごはん」の3つのごはん。ぶた、しか、さかな。
3つのごはんに使っているのは、厳選した国内産最高級のブランドたんぱく質。
それに合わせて今回は旨味やコクを出す奄美諸島産の”すだき糖”をほんの少し使うことにしました。

すだき糖とは奄美諸島産さとうきび原料だけをそのまま風味や栄養素をぎゅっと閉じ込めるようじっくり焚き上げた自然な結晶です。
犬のごはんに砂糖?と思われる方もいるかも知れませんが、すだき糖は皆さんがご存知の上白糖やグラニュー糖とは全く栄養素が違います。
配合量も全体の数%ほどの微添加ですので人間が食べて甘い味がするということはありませんがごはん全体に風味とコクを生み出します。

栄養素的に似通っているのは蜂蜜ですがボツリヌス菌の心配がありません。
すだき糖は蜂蜜よりリスクが低く赤ちゃんの離乳食にも安心して使えるような極めて安全かつ栄養豊富な自然食品です。

そんな栄養たっぷりの天然の食材の優しい旨味とコクを出すことによって動物性タンパク質やオイルに頼らない、これからの愛犬たちに向けた腎臓に優しいごはん。
パピーからシニアまで安心して食べていただけるおすすめのごはんです。

フードローテーションにも最適

様々な動物性たんぱく質をローテーションしたいと考えていらっしゃる方も多いでしょう。
そんな方にもぼくらのごはんは最適です。
選べる3つのごはんは、涙やけ対策用の宮崎県産きなこ豚、ダイエットには国内水揚げの数種類のお魚アレルギー・カイカイ対策には国産鹿肉ジビエを使っています。

どれも最高に美味しい厳選した国内産最高級のブランドたんぱく質。美味しいしあわせを愛犬にもどうぞ♬

3つのごはんに使っているのはすべて厳選した国内産最高級たんぱく質

ペレット

ぼくらのごはんにこだわっているのは、最高の美味しさ。
そのために主原料となる動物性たんぱく質のクオリティにこだわりました。

ぶたごはんに使っているのは宮崎県産きなこ豚(モモ肉)

「きなこ豚」の育つ牧場は、山に囲まれ良質な水と自然に恵まれた場所にあります。
緑豊かな自然と温暖な気候に恵まれた宮崎で育てられたきなこ豚は、安全・安心の基準をクリアした宮崎ブランドポークに認定されています。
豚舎にはおが屑が敷き詰められ、排泄物が微生物によって分解されるため、匂いが少なく衛生的に保たれています。
のびのびと過ごせ、ストレスの少ない環境の中、きなこ豚は愛情を込めて大切に育てられています。
こうして保水性が高く、ジューシーな肉質の豚肉となるのです。
きなこ豚には栄養価の高い「きなこ」を加えたオリジナルの飼料で育っているため「きなこ豚」という名前がつけられました。大豆きなこを植物性タンパク質として与えることが特徴です。
一般の豚肉と比較して、体にやさしい植物性脂肪酸のリノール酸をたっぷりと含んでいます。
ぶたごはんに使っているのきなこ豚のモモ肉。この部分はまさに赤身のかたまりで、高タンパク・低脂肪で糖質・脂質の代謝を助ける高ビタミンのヘルシーミートです。
ビタミンBの1種であるナイアシンが多く、粘膜や皮膚、消化器系を守るほか、末梢血管を広げて血行を良くする働きがあると考えられています。

さかなごはんに使っているのは国内水揚げの数種類のお魚(鰯、宗田節、鰹節、鯖節、焼きアゴ)

「鰯」は栄養価が高くヘルシーな食品でその健康効果が注目されています。鰯には歯や骨の素となるカルシウムと、そのカルシウムの吸収を助けるビタミンDの両方が含まれています。
さらに不飽和脂肪酸のDHAやEPAが青魚の中でも多く含まれています。これらは血中のコレステロールや中性脂肪を減らす働きや、脳の働きをよくしたり、老化防止に役立つなど生活習慣病の予防に効果があるといわれています。

「宗田節」は出汁が良くでる事で人気の宗田節。その素晴らしい味で高級出汁として料亭や専門店などで使用されています。
宗田節には野菜や果物などからはほとんど摂取出来ない水溶性のビタミンB12をはじめ他のビタミンB群も沢山含まれています。もちろん不飽和脂肪酸のDHAやEPAも含まれていますが、それだけでなく歯や骨の素となるカルシウムと、そのカルシウムの吸収を助けるビタミンDの両方が含まれており味が良いだけでなく栄養豊富な点も人気の秘訣といえます。

「鰹節」は良質のタンパク質を主成分に、高血圧の予防や筋肉の動きをよくするカリウム、強い歯や骨を作るリン、ビタミンDなどを含んでいます。
また体内では作ることができない8種類の必須アミノ酸もたっぷり。こうした栄養分のおかげでコラーゲンの働きが活性化されると言われています。コラーゲンは皮膚の老化を防ぎお肌を水々しく保つ力があります。

「鯖節」には多価不飽和脂肪酸が多く含まれています。味が良く旨味たっぷりなので嗜好性も高いのが特徴です。
脳を活性化する青魚の代表格と言えば鯖と言われており、記憶力向上、骨や歯の育成を促進し、血液をサラサラにすると言われているため、積極的に摂取したい食材です。

「焼きアゴ」はその独特の風味と香ばしい香りが嗜好性に優れているだけでなく、高い栄養価にも注目が集まっています。鰯など一般的な青魚よりも脂質が少ないためカロリーが低く、筋肉や内臓組織のもととなるたんぱく質を多く含み、ダイエット中の食事としても最適です。
さらに血液をサラサラにする不飽和脂肪酸のEPAやDHA、糖質がエネルギーに変わる働きを助けるビタミンB群のナイアシンも多く含まれています。

しかごはんに使っているのは国産鹿肉ジビエ

ジビエとは狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を意味する言葉(フランス語)で、ヨーロッパでは貴族の伝統料理として古くから発展してきた食文化です。
山をかけまわる運動量から筋肉の発達が著しく、高タンパクで低脂肪な肉質に特徴のある鹿肉ジビエ。筋肉の発達に伴い、鉄分量が増加していることも魅力の1つです。
一般的に動物の肉に含まれる脂肪は摂りすぎると生活習慣病の原因になりますが、鹿肉ジビエは脂肪が少なくその心配も減ると考えられます。
また筋肉や臓器を作るのに必要なタンパク質に加え、脂肪をエネルギーとして燃焼するために必要なビタミンB2、細胞を活性化する亜鉛、神経器官に働きかけるビタミンB12といったさまざまな栄養素が詰まっています。
最近では認知症リスクを減らすなど、エイジングケア面で注目のコエンザイムQ10も牛や豚、鶏の倍以上含まれていると言われています。

ぼくらのごはん
おすすめの与え方

1
いろんな味をローテーションして楽しむ
いろんな味を
ローテーションして楽しむ♪
2
お悩みに合わせてチョイス
お悩みに合わせてチョイス!!
3
手作りごはんの食材として色々アレンジ可能
手作りごはんの食材として
色々アレンジ可能

開発秘話&こだわりの原材料について

開発秘話

Qなぜ"ぼくらのごはん"作ろうと思ったのですか?

A犬をいまだに肉食動物だと思っている飼い主さんやメーカーの思い込みの副作用で、現代のシニア犬たちの多くに露実になっている病気の問題があります。にも関わらず、今も多くのドッグフードにはとにかくたっぷりの肉!フレーバーオイル!が当たり前。
ですがそれらに頼らざるを得ない理由は、食い付きの為。
今までワンちゃんが良く食べるドッグフードを作る為にはそれしか選択肢がなかったからです。
でもわたしたちは次世代のワンコたちに次ぐ健康ごはんとして動物性たんぱく質やオイルに頼らない美味しさを追求し、今回の「ぼくらのごはん」の発表に至りました。

Q苦労した点はどこですか?

Aこれまでにないレシピの構成!何度も何度も試作と嗜好性テストを重ねました。

Qこだわった点はどこですか?

A使用する動物性たんぱく質の確保。”使用する動物性たんぱく質は高品質なものを適量に”を大切にしているので他にはないブランドたんぱくにこだわりました。

Qお客様へ届けたい思いとは?

Aお肉たっぷりの食事、勿論犬はそれを喜びます。でもそれを長期間続けたことによる歪みがシニア期に現れるコが多くいるのが現実です。
「ぼくらのごはん」にはオイルは使用していません。動物性たんぱく質も適量しか入っていません。
それでも”美味しく食べられる”ということを証明します。
今までの常識に縛られない新しい時代のごはんを皆さんに届けたいと思います。

Qきらきら、もりもりと何が違いますか?

A大きく違う点は製法ですが、それぞれのシリーズの特徴を持たせ、それぞれのシリーズでの価値観で展開しています。
5種類全てをローテーションして頂いてもいいですし、目的別で使い分けることも可能です。
きら&もりには小麦を使用していますが、ぼくらのごはんには米を使用しているので、その点でもアレルギーやお好みに合わせて使い分けていただくことができます。
また同じ涙やけ対策のごはんとしてのきらきらとぶたごはんの違いについてですがきらきらごはんは鶏肉を使用、ぶたごはんは豚肉を使用しています。どちらも涙やけの原因となる鉄分の少ないお肉です。
その他レシピや使用食材はそれぞれのごはんに個性を持たせる為に変えていますが、わたしたちが食べているものと同じクオリティの新鮮な食材を使いお作りしている点は同じです。
どちらを選んでいただいても涙やけ軽減の効果は期待できるレシピになっていますのでワンちゃんのお好みに合わせて、もしくは2種をローテーションするなどもおすすめです。

こだわりの原材料について

Qぼくらのぶたごはんにきなこ豚を採用した理由は?

A一般の豚肉と比較して体に優しい植物性脂肪酸のリノール酸をたっぷりと含んでいるきなこ豚。きなこを含む上質な飼料を食べて育っているので肉にはほんのりとした甘さがあります。
きなこ豚は、緑豊かな自然と温暖な気候に恵まれた宮崎のファームで、舎にはおが屑が敷き詰められ排泄物が微生物によって分解されるため匂いが少なく衛生的に保たれています。
ストレスなくのびのびと愛情を込めて育てられ、安心安全の基準のクリアした「宮崎ブランドポーク」に認定されています。
高品質かつとても美味しいお肉ですので、今回ぼくらのぶたごはんに採用しました。

Qぼくらのしかごはんに鹿肉をジビエにこだわった理由は?

Aジビエとは狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を意味する言葉(フランス語)で、ヨーロッパでは貴族の伝統料理として古くから発展してきたそうです。近年では意識が高い方が集まるレストランなどでも多く採用されており注目が集まっています。
野山を駆け巡った天然の鹿肉ジビエは、脂肪が少なく引き締まり、栄養価も高く、力強く生命力に溢れた素晴らしいお肉ですので、今回ぼくらのしかごはんに採用しました。

Qぼくらのさかなごはんに5種類もの魚を使用した理由は?

A魚はその種類によって特性があり、味はもちろんこと栄養価も違います。
鰹などの赤身の魚は味が濃く鉄分を多く含みます。赤身の中でも鯖や鰯、飛魚のような背の色によって青魚といわれているものは、DHAやEPAを多く含みますので血中の悪玉コレステロールを減少させる効果があるといわれています。
また、節にしたり香ばしく焼いたりすることでそれぞれの風味を引き立て、香りの変化をもたらすこともできます。
様々な魚で、様々な製法ものを使うことによって、味や香りに奥行きをつけることができ、より美味しく栄養価も高くできるので、今回ぼくらのさかなごはんには5種類の魚を採用しました。

Qすだき糖を配合した理由は?

Aぼくらのごはんには味付けとしてほんの少しすだき糖を使いました。
すだき糖とは奄美諸島産さとうきび原料だけをそのまま風味や栄養素をぎゅっと閉じ込めるようじっくり焚き上げた自然な結晶です。
栄養素的に似通っているのは蜂蜜ですがボツリヌス菌の心配がありません。
ドッグフードに砂糖?と聞いてギョッとする方もいらっしゃると思いますが計算していただくとわかるのですが、ぼくらのごはんの糖質は一般的なドッグフードより低い値になります。

配合量も全体の数%ほどの微添加ですので人間が食べて甘い味がするということはありませんがごはん全体に風味とコクを生み出します。
一般的にドッグフードの食い付きをあげる方法として採用されているのは
・人工フレーバーによる味付け
・オイル(フレーバーオイル)による味付け
・動物性たんぱく質を増やすことによる味付け
などですが、食べ続けることでの内臓へのリスクが懸念されます。

我々は次世代のワンコたちに次ぐ健康ごはんとして動物性たんぱく質やオイルに頼らない美味しさを追求し、巡り合ったのが”すだき糖”です。
すだき糖を配合することで、今までの常識に縛られない新しい時代のごはんをご提案しています。

Qりんご皮って捨てるところでは?

Aりんごは昔から一日一個で医者要らずと言われるほど栄養素の高い果物です。
その栄養価のもっとも高い部分が果皮下にあるといわれているのです。
リンゴポリフェノ-ルに関しては果肉の4倍もあると言われており、熱を加えてもその効果は変わりません。
さらに水溶性食物繊維のベクチンという成分も果皮下に含まれておる為、一部果肉も含みますが、あえて皮部分を主に採用しているのです。

原材料

ぼくらのぶたごはん
宮崎県産きなこ豚(モモ肉)、米、じゃがいも、かぼちゃ、キャベツ、小松菜、人参、玄米、大豆、黒豆、おから、米ぬか、すだき糖、えごま、卵殻カルシウム、ビール酵母、干ししいたけ、昆布、りんご皮、酒粕
ぼくらのさかなごはん
鰯、宗田節、鰹節、鯖節、焼きアゴ(全て国内水揚げ)、米、おから、玄米、じゃがいも、かぼちゃ、キャベツ、小松菜、人参、大豆、黒豆、米ぬか、すだき糖、えごま、卵殻カルシウム、ビール酵母、干ししいたけ、昆布、りんご皮、酒粕
ぼくらのしかごはん
国産鹿肉ジビエ、米、じゃがいも、かぼちゃ、キャベツ、小松菜、人参、玄米、大豆、黒豆、おから、すだき糖、米ぬか、えごま、卵殻カルシウム、ビール酵母、干ししいたけ、昆布、リンゴ皮、酒粕

栄養成分

ぼくらのぶたごはん
〈100gあたり〉カロリー407kcal 水分7%以下 粗たん白質22.1% 粗脂肪10% 粗繊維2.4% 粗灰分4.1% カルシウム0.57% リン0.48% カリウム1.0% ナトリウム0.06% 塩素0.14% マグネシウム0.17% 鉄40mg/kg 銅5mg/kg マンガン25mg/kg 亜鉛32mg/kg ヨウ素23mg/kg グルタミン酸3.51% アスパラギン酸2.26% リノール酸2.7% アルギニン1.40% リジン1.20% ヒスチジン0.590% ロイシン1.47% イソロイシン0.551% メチオニン0.501% バリン0.662% プロリン0.882% アラニン1.12% グリシン0.944% セリン1.08% シスチン0.354%
ぼくらのさかなごはん
〈100gあたり〉カロリー388kcal 水分7%以下 粗たん白質25.7% 粗脂肪9.2% 粗繊維2.5% 粗灰分7.2% カルシウム1.5% リン0.97% カリウム0.97% ナトリウム0.30% 塩素0.50% マグネシウム0.21% 鉄79mg/kg 銅3mg/kg マンガン35mg/kg 亜鉛42mg/kg ヨウ素11mg/kg セレン0.9mg/kg グルタミン酸3.62% アスパラギン酸2.49% リノール酸2.3% アルギニン1.50% リジン1.34% ヒスチジン0.585% ロイシン1.59% イソロイシン0.571% メチオニン0.569% バリン0.706% プロリン1.05% アラニン1.36% グリシン1.33% セリン1.21% シスチン0.353%
ぼくらのしかごはん
〈100gあたり〉カロリー395kcal 水分7%以下 粗たん白質22.2% 粗脂肪8.6% 粗繊維2.6% 粗灰分4.0% カルシウム0.57% リン0.49% カリウム1.0% ナトリウム0.06% 塩素0.13% マグネシウム0.18% 鉄46mg/kg 銅5mg/kg マンガン26mg/kg亜鉛41mg/kg ヨウ素18mg/kg グルタミン酸3.55% アスパラギン酸2.25% リノール酸2.4% アルギニン1.43% リジン1.19% ヒスチジン0.501% ロイシン1.47% イソロイシン0.554% メチオニン0.462% バリン0.673% プロリン0.974% アラニン1.18% グリシン1.11% セリン1.08% シスチン0.325%

内容量

500g / 1.2kg / 2.4kg

1日の給与量の目安(g)

体重 1~3kg 3~5kg 5~7kg 7~10kg
仔犬 60~165 165~235 235~300 300~350
成犬 20~70 70~110 110~140 140~170

こちらはあくまで目安です。1日の給与量を2回以上に分けて与えてください。あなたの愛犬の体質・運動量・体重・年齢・ライフスタイルを考慮し調節してください。

原産国

日本

ご使用上の注意

本製品は犬用ドッグフードです。高温多湿・直射日光を避けて保管してください。天然の原材料を使用しているため色やにおいに違いが見られます。

ぼくらのぶたごはん

ぼくらのぶたごはん

500g / 1.2kg / 2.4kg

ぼくらのさかなごはん

ぼくらのさかなごはん

500g / 1.2kg / 2.4kg

ぼくらのしかごはん

ぼくらのしかごはん

500g / 1.2kg / 2.4kg